春木開は何者?仕事や収入源が異次元レベルにやばすぎる!

『キャバ王』『ポジティブクリエイター』の肩書で活動するYouTuberで実業家でもある春木開(33歳)。

2020年より自身が運営するYouTubeを配信しており、その活動はネット上だけに留まらず、バラエティ番組などにも出演している。

今回はそんな春木開は一体何者なのか、どんな仕事をしているのかみていこう。

春木開は何者?→仕事は複数事業を展開する経営者!タワマンに住み資産は数百億円との噂も

出典:https://plus.tver.jp/

幅広い分野で活躍する春木開だが、その素顔については謎が多く、ネットでは『資産総額』や『収入源』が気になるといった声が後を絶たない。

春木開とはいったい何者なのか。

春木開は実業家で、一番の収入源はオンラインサロンやショップの経営だろう。

その事業にプラスしてyoutubeや本の執筆活動もしており収入源はかなり多くあることが判明。

春木開の『収入源』について、携わっている事業をザックリと分類してみると、実業家・プロデュース業、キャバ王(インフルエンサー)、YouTuberとなる。

会社組織のビジネスでは美容クリニックや飲食店の展開。

春木開個人を広告塔としたビジネスではTwitter、Instagram、YouTube、TikTokなどSNSで毎日情報を発信し、美容商品、サービスの宣伝やお金の稼ぎ方、生き方を教えるオンラインサロン、情報販売も行っている。

また非常に行動力、実行力の高い社長であるため、その他にも細々と多くのビジネスに携わっている。

これによって春木開の年収は非公開だが、2億円を軽く超えるのではないかと予想されている。

『高級スパ』『オンラインサロン』を経営し『シャンパンの販売』や『キャバ王』などの活動をしている春木開は、想像もつかないくらい稼いでいるのではないだろうか。

そんな春木開の総資産額は数百億円と言われている。

『関西のドン』とも呼ばれ、実業家を目指す若者たちに絶大な人気だ。

大学時代から経営を始め経営期間も長いし、しかも数々の実績があり信用もある。

信用が信用を呼び、事業展開もしやすいのだろう。

さらに春木開は『仮想通貨』などの投資も行っているよう。

結構な額を投資できるし、実際かなり稼いでいるという話だ。

そんな春木開は、いったいどのような所に住んでいるのか。

春木開は大阪のミナミに住んでおり、東京ではなく大阪を選んでいる理由は、出身地である岡山に近いからだそう。

マンション名や階数などの情報はなかったが、大阪の夜景が見渡せるタワーマンションで暮らしているようだ。

しかし、その自宅のタワーマンションには忙しすぎてあまり帰れていないよう。

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ほぼ毎日キャバクラから祝いを受けているか、キャバ嬢の元に出向いてお酒を飲んでいるかしているので、ホテルで寝泊まりしているようだ。

 

春木開が現在行っている仕事や収入源について

年収2億円以上、資産数百億円と言われる春木開には、具体的にどんな仕事や収入源があるか調べてみた。

 

オンラインサロン「KAISALON」を運営

出典:https://kai-salon.com/

春木開はオンラインサロンである『カイサロン』を、2019年から始めている。

オンラインサロンとは、簡単に言うとオンラインで学ぶことが出来る専門学校のようなもので、ある分野で成績を残した人や、専門知識があり優れている人が主催者となって運営していくもの。

『カイサロン』では、定期セミナーやオフ会、事業コンサルティングから独立または開業する方への支援を行っている。

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その内容は『ブランディング形成、コンサルティング、人材マッチング、独立開業支援、定期オフ会、オンライン交流、オフライン講演』となっている。

『カイサロン』はSNS総フォロワー数100万人という日本一の男性インフルエンサーが教えるインフルエンス力を学べるコミニュティ。

しかもSNSマーケティングや各コミュニティに参加してスキルアップを目指すだけでなく、オンラインやオフラインに関わらず、メンバー同士の交流を大切にしているオンラインサロンだ。

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春木開を筆頭に各事業分野において精通した講演講師が登壇毎月3~4回、全国都市で開催。

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その内容は『人生観(過去/現在/未来に沿った人生のビジョン設定)、仕事観(仕事に対する思考)、SNSマーケティング術、ブランディング形成、人脈形成の秘訣』で実施される。

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『KAISALON』には業種ごとに特化して分野における情報共有やスキルアップを磨くことを目的としたコミニュティが存在しており各コミニュティに無料で入会することも可能。

その業種は『KWP美容コミュニティ、起業コミュニティ、学生コミュニティ、ママコミュニティ、建築コミュニティ、投資コミュニティ、飲食コミュニティ、ナースコミュニティ、ゴルフコミュニティ、アパレルコミュニティ、フィットネスコミュニティ、金融部(金融関係のみ)、acti部(文字通り全国飛び回るアクティブな人達の集まり)、競馬部』がある。

また、地域毎にコミニュティが存在し、地域毎のイベントが毎月あるため何処に住まれていてもメンバー同士のオフラインでの交流も可能になる。

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『KAISALON』の料金プランは以下の通り。

  1. オンラインプラン 月額/¥11,000
  2. オンラインαプラン 月額/¥16,500
  3. ライトプラン 年会費/¥110,000
  4. スタンダードプラン(推奨プラン) 年会費/¥330,000(月額/¥27,500) 分割月額プラン(月額/¥33,000)

年会費30万を超える高額なプランもあるようだ。

こんな高額なプランでもビジネスに関することだけでなく、ただ『KAISALON』を楽しみたいと入会する人もいて、サラリーマンは勿論のこと、シングルマザーや学生から60歳まで幅広く参加しているそうだ。

 

ドラゴンシャンパンのプロデュース事業

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春木開は、『ドラゴンシャンパン』というシャンパンを自身がプロデュースしている。

キャバ王・春木開はそのドラゴンシャンパンのPRも兼ねて自分自身をゲストとして全国のキャバクラを回っている。

『ドラゴンシャンパン』は一般的なシャンパンに比べて糖質が3分の1以下に抑えていることもあり、毎日お酒を飲むキャバ嬢に大ウケのよう。

全て高品質のブドウを使用していて、ダイエット中に人にもオススメな低糖質ということだ。

さらに『ドラゴンシャンパン』は縁起物と呼ばれている。

シャンパンボトルについている『龍』が縁起がいいと言われているのだ。

そんな理由で、いつしかキャバ王・春木開と『ドラゴンシャンパン』を一緒に撮った写真をSNSにアップすることが、人気キャバ嬢の証となったようだ。

出典:https://twitter.com/

『ドラゴンシャンパン』の正式名称は『DRAGON & TIGER(ドラゴンアンドタイガー)』。

出典:https://lissenungisland.com/

その価格は以下の通り。

名  称 販売価格 キャバクラでの相場価格
 DRAGON & TIGER GOLD 約22,000円 約100,000~130,000円
 DRAGON & TIGER ROSE 約30,000円 約120,000~150,000円
 DRAGON & TIGER BLACK 約35,000円 約150,000~200,000円
 DRAGON & TIGER WHITE Limited edition 約35,000円 約150,000~200,000円
 DRAGON & TIGER PLATINUM Limited edition 約40,000円 約150,000~200,000円
 DRAGON & TIGER BLANC DE BLANCS 約80,000円 約300,000~350,000円

これまた高額である

 

インスタグラムでの企業案件

 

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春木開の収入源の一つとして、Instagramの企業案件からの収入がある。

企業案件とは、直接企業から商品やサービスを紹介してほしいと依頼され、インフルエンサーとして紹介すること。

春木開のInstagramのフォロワーは24.8万人(2022年6月現在)

インスタグラマーとしてフォロワー数はトップクラスなので、非常に影響力が大きく、企業案件が来るのだろう。

今迄宣伝してきたのは美容、旅行、ホテル、食料品などがある。

 

美容医療クリニック「ハーブ」を経営

出典:https://haab-homme.com/

美容医療事業を行っている春木開。

『ハーブビューティークリニック』という院名で、東京の一等地、南青山にクリニックを構えている。

このクリニックは美容皮膚科がメインであり、男性専門の『美容皮膚科・美容内科・医療痩身・エステティック』の診察診療を行っている。

 

自叙伝の出版

出典:https://www.atpress.ne.jp/

春木開は本も出版している。

本は自身の自叙伝で、どんな学生時代を過ごしたのか、夜の世界に入ったきっかけ、ポジティブと言われる自信のマインドについてなどが書かれている。

 

仮想通貨への投資

投資も行っている春木開。

具体的な投資内容は明かされていないが、周囲に経営者や金持ちが多く、最新の投資情報が入ってくる。

そのことから上位層で情報操作をして、短期的に利益を確保できる仮想通貨に投資していると考えられる。

 

高級スパ「エグゼスパ」の経営

出典:http://exe-spa-s.com/

リラクゼーションサロンの経営も行っている。

『EXE SPA(エグゼスパ)』の店名で大阪心斎橋に店舗を構える。

完全個室で高級感を演出したリラクゼーションスパとなっており、価格はアロマトリートメント60分で10,780円~となっている。

 

noteでマーケティングノウハウを販売

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noteでマーケティング術のノウハウ販売も行っている。

主な内容はSNSでフォロワーを増やす方法など。

内容によって価格は様々。

 

YouTuber

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YouTuberとして1ヶ月に数本動画をアップしており、今後もテレビ等での露出が増えれば再生回数もまた伸び、収入も増えるのは間違いないだろう。

特に今はユーチューバーに力が入っている様子で、更新頻度もけっこう高めだ。

このような動画を上げているからには、春木開自身が年収1億円超えていないと発信出来ないだろう。

 

キャバクラに行ってお金を貰う「キャバ王」

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『キャバ王』とは、キャバクラで遊ぶことでお金をもらうお仕事と言える。

その『キャバ王』と言われているのが春木開。

キャバ王・春木開は、キャバクラで女の子達と飲んで遊んでいるのに店を出るときには常に10万円ほどのお金をもらう

キャバクラで遊んでいるのにお金をもらう?むしろ払う側なのになんでだ?と思った人もいると思うから、仕組みについて話していこう

出典:https://plus.tver.jp/

まず、キャバ王・春木開は『ドラゴンシャンパン』をプロデュースしている。

そして、キャバ王・春木開が店(キャバクラ)にゲストとして呼ばれる。

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キャバ王・春木開の席に呼ばれたキャバ嬢達、がキャバ王・春木開&ドラゴンシャンパンと一緒に写真を撮ってSNSにアップする。

SNSを見た人達がキャバ嬢目当てで客としてそのお店に来店する。

SNSを見て来店してくれた客のおかげでお店の売り上げが上がる

店(キャバクラ)の利益につながるので、キャバ王・春木開にゲスト料を支払う。

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SNSにアップされたキャバ嬢目当てに客が来店し、ドラゴンシャンパンが売れる。

この流れが店側にとって大きなメリットになるため、店(キャバクラ)がキャバ王・春木開をゲストとしてお店に呼び、キャバ王・春木開にギャラを支払っていたことになるのだ。

つまり遊んでいるように見えるが、あくまでビジネスとして春木開は来店しているということだ。

 

春木開が撤退した仕事について

撤退した仕事もあるので、それについて調べてみた。

 

レストランバー「ルクスリア」の経営

春木開が行っていた飲食店事業にレストランバーの経営がある。

店名は『Lux-Ria(ルクスリア)』。

大阪南にあった100人収容できるレストランバー『Lux-Ria(ルクスリア)』は、ラグジュアリー空間をテーマにしたお洒落な飲食店だった。

しかし、この店舗は2021年1月31日をもって閉店している。

本人は実力不足と言っているが、このご時世の影響をくらったのが閉店の理由だ。

このお店は春木開が初めて飲食店に参入した際のお店であり、思入れが深く↑の動画では誕生秘話等話しているので興味がある人は見てみて欲しい。

 

スワロフスキーショップ「ラディエント」の経営

出典:http://whitepartyjp.blogspot.com/

スワロフスキーショップ『Radiant(ラディエント)』の経営も行っていた。

スマホケースや小物などにスワロフスキーをデコレーションするサービス。

大阪のアメリカ村に店舗を構えていたが、2019年11月末に閉店している。

 

ネイルサロンの経営

起業するために大学時代の最初は勉強とバイトに汗を流し、在学中に共同経営の形でネイルサロンを起業して『実業家』としての第一歩を踏み出した春木開。

ネイルサロンをオープンした理由は、当時水商売で働く女性の知り合いが多く、その女性達を顧客にする事が出来たためだった。

しかし、現在はネイルサロン事業からは撤退しているよう。

 

パーティー事業「ホワイトパーティ」

 

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近年話題を集めていた『WHITE PARTY(ホワイトパーティ)』の主催者の1人として春木開も携わっていた。

元々は海外で人気を集めていたパーティーの1つに『WHITE PARTY(ホワイトパーティ)』があったようで、春木開はこのパーティーを日本に持ち込み成功を納めていた。

『WHITE PARTY(ホワイトパーティ)』とは、北米を中心とした世界中で賑わっているパーティーの1つで、元祖はフランスと言われている。

元はセレブの間で開催されていたもので、現在は世界中で開催。

ドレスコードは白で統一し、高貴な雰囲気を感じさせるパーティーだ。

日本では春木開が主体となり、10都市以上の会場で定期的に開催され、参加者が増加し一気に有名になった。

出典:https://www.barks.jp/

日本でパーティーの主催者として活躍している人物となると、『全日本パリピ協會』のメンバーなのではないかと察する人もいるだろう。

実はその通りで、春木開は『全日本パリピ協會』のメンバーだ。

しかも春木開は『全日本パリピ協會』を設立したメンバーの1人で、創設以降様々なパーティーを開催している。

しかし、そんな春木開も、2020年1月に『WHITE PARTY(ホワイトパーティ)』を引退し、事業を撤退している。

↑の動画で春木開はある程度うまくいった事業は、任せるなり、やめるなりしないと次のステップにいけないと話している。

現状維持は衰退という言葉があるように、春木開は常に挑戦し続けるからこそ成長し成功をおさめていえるだろう。

 

炎上したインフルエンサー養成スクール

出典:https://note.com/kai_haruki

春木開が、新たなビジネスとしてインフルエンサー養成スクール『KAIスクール』を2020年10月20日から募集していた。

スクール入会費は33万円で、内容としてはインフルエンサーとして活躍するためのノウハウを提供するスクール。

しかし、この『KAIスクール』が炎上してしまう。

その理由は、入会費33万円を支払ったスクール参加直後の客に、よりハイグレードなサービスと称して『300万円の個人コンサル』を提案するというものだったのだ。

300万円に含まれる権利は、春木開と一緒に旅行に行く事が出来るなど、対面で質問やレクチャーが受けられるというもの。

この事が大問題に発展した。

300万円のサービス内容や販売手法に問題があるのではとTwitterで大炎上したのだ。

春木開の出身大学である神戸大学で同じゼミだったフリーランスエンジニアのやまもとりゅうけん(35歳)も、この件について、YouTubeでコメントを配信した。

その後、影響直が大きいうえ多方面で炎上してしまった事から、インフルエンサー養成スクール『KAIスクール』は中止となった。

 

春木開は社長になるため、神戸大学経営学部に進学も一刻も早く経営したいという熱い気持ちから中退

手取り14万円の父親に育てられた春木開。

かなり貧乏な家庭だったようで、学校で良い成績を取った時のご褒美がマクドナルド、部活で野球部に所属するも靴はスバイクでは無くスニーカー、飲み物もスポーツ飲料では無く水道水だったとか。

誕生日に連れて行って貰った寿司屋でも、子供ながらに気を遣って安い寝たばかり頼んでいた幼少期だったよう。

この話だけでも彼の幼少期は壮絶だったことがわかる。

昔から機転の利く性格で、中学生時代には学級委員を務めていた。

ルールは守る側より作る側の方が良い」と気付いたのもこの頃だった。

春木開は、岡山五校の一つと言われる偏差値65の岡山県立岡山芳泉高等学校に通ってた。

当時、アルバイトと遊び漬けの日々を送っていたため、学力は下がる一方だった。

そんな状況下で、自尊心の高い父親との確執が生まれ家庭内別居。

その後、父親は本当に家を出て行ってしまいます。

春木開はいつしか「お金が全てでなないけれど、全てにお金がいる時代」だと悟り、お金を稼ぐ=社長になる=いい大学の経営学部との公式を導き出す。

実にシンプルである。

出典:https://yumeijinhensachi.com/

そして、神戸大学経営学部に合格するために、1日20時間とひたすら勉強していた。

高校3年生で受験勉強を開始した春木開はは、塾代や問題集などはアルバイト代で購入している。

『努力は言葉で示すものではなく、結果で示すもの』と語る春木開。

周りからは「合格する筈が無い」と言われていたその結果、圧倒的に正しい努力が実を結び、神戸大学にストレートで合格。

因みに神戸大学経営学部の偏差値は67。

裕福な家庭では無かったため、私立では無く国立を選んだそう。

春木開は大学在学中から経営に興味津々で、授業を受けていて、本当に社長になれるのかと疑問が出てきたそう。

一刻も早く経営したいと言う熱い気持ちが生まれたと言うのだ。

そして週7で毎日15時間働くハードな夜のスカウトのバイト代を貯め、共同経営という形でネイルサロンを開業した。

これを機に、春木開は大学3回生の時に中退。

スワロフスキーの店など事業を拡げる春木開だが、就職活動をした事もあると言う。

良い大学に入っていたため、大手の広告代理店などの就職し、安定した収入を得る事も可能だった。

就職すれば収入的にも人間的にも豊かな人生を送れると思っていた春木開だが、就職活動中に聞いた先輩の言葉は、「楽しいのは今だけ」「就職したらお金も時間も無くなる」だった。

そのような言葉を何度も聞かされ、「この人達と同じ人生を歩みたくない」と言う気持ちが強く想ったそう。

そしてそれが経営者人生のきっかけとなり、次々と事業展開をして、人生を楽しみ、多くの人々に影響を及ぼすように。

経営学部である程度経営の基礎を学んだことが、今の経営者の仕事にも役立っているのだろう。

「この人達と同じ人生を歩みたくない」と思っても多くの人が結局、同じレールを歩んでいく中、春木開はそうしなかった。

言うは易し行うは難しという言葉があるように言うのは簡単だが行動するのは難しい。

しかし春木開は行動をした。そしてその後も多くのことを有言実行したからこそ成功した彼の今があるのだろう。

 

春木開の仕事においての名言がやばい!

出典:https://note.com/kai_haruki

遊び人とも言われている春木開の稼げる考え方とは、コツコツ努力して稼いだお金が一番良いということ。

仕事が出来るのは仕事が速い人だということだろう。

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