桜井幸子の現在がヤバい!田中聡と離婚し○○になっていた!子供はいるの?画像あり

桜井幸子(48歳)は、清楚で憂い気なたたずまいと確かな演技力でさまざまなドラマ、映画で活躍した女優。

1092年に連続テレビ小説『おんなは度胸』でヒロインを務め、1093年にはテレビドラマ『高校教師』で真田広之演じる主人公と道ならぬ恋に落ちる女子高生を演じ人気女優へと成長。

野島伸司脚本の常連俳優としても知られる。

今回は桜井幸子の現在について検証していく。

桜井幸子の現在について

出典:https://www.oricon.co.jp/

2009年2009年12月28日、所属事務所の公式サイト上において12月31日で芸能界を引退し、海外へ留学することを発表した桜井幸子。

現在は何をしているのだろうか。

 

田中聡とは離婚し、アメリカ人の会社経営者と再婚!画像あり

出典:https://idol.ne.jp/

桜井幸子は2003年2月20日、13歳年上の音楽プロデューサーである田中聡と結婚。

1990年に桜井幸子の歌手デビューのタイミングで出会い、『ともだちでいようよ』をプロデュースした田中聡。

その6年後に交際を開始し、7年の期間を経て結婚まで至ったのだが、交際当時、田中聡には妻子がおり『略奪不倫愛』だった事が判明している。

2人は桜井幸子が30歳になった2003年に結婚。

出典:https://middle-edge.jp/

しかし、結婚生活は長く続かず2006年に3年という短い期間で離婚し、結婚生活は終わりを遂げた。

2人の離婚理由は『お互いの仕事の関係上、時間のすれ違いが生じ、二人で話し合った結果、離婚という形を取るに至りました。』だったそう。

「離婚した後も、お互いよい友達として、おつき合いして行きたいと思っております。」と桜井幸子が報告したことから、円満離婚だったと思われる。

その田中聡は2003年6月に株式会社エフエム京都の取締役に就任し、代表取締役専務を務めていた。

しかし、残念な事に2008年1月8日に心不全で急逝している。

出典:https://chaosnews0320.com/

引退後、現在、桜井幸子はロサンゼルスに住んでいるアメリカ人の会社経営者と再婚して、アメリカで生活をしているよう。

03年には音楽プロデューサーと結婚したが、2年で離婚。09年に突如女優を引退宣言したあとは、外国人男性と再婚している。

引用:https://www.excite.co.jp

桜井幸子は田中聡と離婚する前から何度も仕事でロスに足を運んでいたようで、その時に現在の旦那さんと出会ったのかもしれない。

 

目撃情報は?→なし

出典:https://www.nhk.or.jp/archives/

桜井幸子について様々な目撃情報なども出てはいるが、どれも信憑性が低く決定的なものは存在していない。

「03年に結婚し、3年後に離婚すると、さらに3年後に公式サイトにて、海外留学が原因での電撃引退を発表しました。それから一切、表舞台に立っていません。外国人と結婚し、アメリカに移住したという話もありますが、目撃情報はほぼゼロです」(芸能プロ関係者)今でも多くの謎に包まれたままなのだ。

雑誌記者なども海外在住ということもあり、桜井幸子の行方を追えていないと言う。

現在はロサンゼルス在住のようで離婚などの情報は出ていないため、現在も結婚生活は続いているようだが、しかしそれも確実な情報ではない。

 

子供はいるの?→いないが、子供は欲しい

出典:https://www.sponichi.co.jp/

桜井幸子が最初の結婚をしていた時は子供はいなかった。

そして芸能界を引退後、再婚した時には37歳という年齢だったこともあってか、今の旦那さんとの間にも子供はいないようだ。

しかし、知人の証言によると「子供は産みたい」と言っていたようだ。

 

桜井幸子の引退理由について囁かれた噂について

 

この投稿をInstagramで見る

 

Tomoko Kunieda(@kuni.san)がシェアした投稿

桜井幸子は「平成21年末をもちまして、すべての芸能活動から引退する決断を致しましたことを、ここに報告させて頂きます」と突然の引退を報告。

引退後については「より一層社会的見聞を広め、社会に貢献できる個人を目指し、実り豊かな人生となるよう、目標を定め、研鑽に努めて参りたいと考えております」と告白。

またファンや関係者に向けて、「これまで多年に渡り暖かい御厚情をいただいた大勢の方々に重ねて御礼申し上げ、私の引退の挨拶に代えさせていただきたいと思います」と感謝の意を述べている。

突然の引退理由について「十数回海外の仕事を頂き、また、数回の海外留学の経験をさせて頂きました。これらの経験が契機となり、数年間考えた末に今回の決断に到りました」と桜井幸子は綴っている。

所属事務所によると引退後の去就は未定だという。

そんな引退を発表した桜井幸子について、色々な噂が囁かれている。

 

①アメリカ人経営者との再婚説

出典:https://agn-na.org/

引退発表後、ロサンゼルスに移住した桜井幸子は、会社経営者であるアメリカ人男性と再婚している。

そのため、再婚するタイミングにあわせて引退を決めたという可能性はありそうだ。

「桜井よりも少し年上で、ロサンゼルスに住むアメリカ人の会社経営者だそうです。実際、桜井は離婚前からロスには何度も足を運んでおり、その時に出会ったようですね」(中略)

「今後はロスに完全に移住し、再婚する計画を持っているとか。子供を産んで穏やかに暮らしたいというのが本当の理由のようです」(桜井を知る芸能関係者)

結婚相手のアメリカ人男性は、会社を経営者しているお金持ちだそう。

この男性と出会ったきっかけは明らかになっていないが、海外での仕事や留学でアメリカに行った際に知り合ったのでは?と言われている。

 

②エホバの証人説

出典:https://a-genzai.com/

ネットなどで噂されているのが、桜井幸子がエホバの証人の信者であり、その関係で芸能界を引退したというもの。

しかし、桜井幸子がエホバの証人の信者であるという証拠はなく、エホバの証人に入信している芸能人のリストにも桜井幸子の名前は載っていないのだとか。

どうやらエホバの証人の本部がアメリカにあるらしく、桜井幸子がアメリカに留学したところから、芸能人が多く入信しているとして彼女も入信したと憶測が広がったようだ。

桜井幸子がエホバの証人関係で芸能界を引退したという話は、デマの可能性が高いと見られている。

 

③泉ピン子のいびり説

出典:https://www.nhk.or.jp/archives/

次に桜井幸子の引退理由として言われているのが、泉ピン子に目をつけられイジメられた事が原因だという噂。

2人が共演したのは、桜井幸子が20歳の頃に出演したNHK朝ドラ『女は度胸』。

この共演の際に、相当強く泉ピン子にイビられたと言われている。

泉ピン子は共演者をいじめたり、恫喝するイメージがあるのであながちイジメにあっていたのは嘘ではないと思われる。

事実、このイジメによって桜井幸子はメンタルを相当やられたという話も。

この経験で桜井幸子は芸能界の厳しさを知り、先行きに不安を覚えたのではないかと推測出来るが、共演したのは10年前と引退時期がずれている事から、直接的な理由ではないと考えられる。

 

④芸能関係者から嫌われていた説

桜井幸子の引退理由と言われている次の理由は、『業界関係者からの評判』が良くなかったから。

というのも、桜井幸子の性格は『内向的』で引きこもりがちだと言う。

その為か、共演者とは全く交流を持たず、常に人から離れて静かに座って撮影を待つ事が多かったよう。

撮影の待ち時間等は楽屋に閉じこもり、出て来ない事が大半だったようだ。

そんな桜井幸子だが、撮影には遅刻などせず時間厳守、意見や文句を撮影中に全く言わない、スタッフに対して傲慢な態度を取らない等、とにかく真面目な性格である事も明らかになった。

出典:https://fod.fujitv.co.jp/

スタッフなどには評判が良かったが、共演者からは『感じが悪い』等と陰口を叩かれる事が多かったようだ。

有名な話では、福山雅治と加勢大周がラジオで桜井幸子の『話しかけても無視、返答がない事』に対して、辛辣な言葉でディスっていたと言う。

それ程共演者からの評判は芳しくなく、干されて引退したと言われるようになったのだ。

たしかに全盛期に比べ引退直前はメディアへの露出が減ったが、コンスタントに女優の仕事をしていた事を考えると、業界関係者に嫌われ干されて引退したとは到底思えないため、デマ情報であると考えられる。

 

⑤そもそも性格が芸能界に不向きだった説

出典:https://agn-na.org/

桜井幸子が芸能界を引退した背景には、性格が芸能界向きではなかったという理由もあるようだ。

桜井幸子は大人しくて繊細な性格で、競争を勝ち抜いていかなければいけない芸能界は、彼女にとって辛い場所だったのではないだろうか。

大人しくとにかく話さないので「感じ悪い」と誤解されることも多かったと思われる桜井幸子。

この性格から、お芝居は好きだったけど共演者やスタッフとのコミュニケーションが苦手だったため、仕事を楽しむことが出来なかったのかもしれない。

出典:https://middle-edge.jp/

常に新しいスターが生まれる芸能界で生き残っていくことに、桜井幸子は精神的に参っていたようだ。

確かに全盛期はヒロインでのドラマ出演がほとんどだったが、2000年代に入ってからはドラマの出演自体も減っていた。

そして引退の真相の決定的とも言えるのが、周囲に「私には芸能界は合わない」と悩みを打ち明けていたということ。

また、事務所の関係者に「結婚して子育てをしたい」と伝えていたことも分かった。

『女優の桜井幸子』としてではなく、1人の女性として残りの人生を生きていきたくなったのが本当の引退理由のようだ。

 

桜井幸子の芸能界復帰はない

出典:https://bs.tbs.co.jp/

桜井幸子の芸能界復帰を願っているのはファンだけではないようで、芸能関係者が心から復帰を願うタレントとしても名前が挙げられている。

桜井幸子の女優デビューは1989年、芸能界に入ったのは1988年にサンスターのCMオーディションに合格したことがきっかけだった。

1990年には女優業の他にアイドル歌手としてもデビューして、バラエティ番組などにも出演。

その後は女優業に専念するようになり、2009年に芸能界を引退するまで実力派女優として活躍し続けてきた彼女。

桜井幸子が主演したドラマを見てみると、1992年のNHK連続テレビ小説『女は度胸』、1993年のTBSドラマ『高校教師』、1997年のTBSドラマ『友人の恋人』、2009年のNHKドラマ『コンカツ・リカツ』などがある。

出典:https://www.tbs.co.jp/tbs-ch/

主役以外で重要な役柄を演じた作品も数知れずある桜井幸子の実績を考えれば、関係者が復帰を願うのも無理はないだろう。

しかし、桜井幸子に復帰する気持ちがあるのかどうかは全く分からない。

会社経営をしているアメリカ人の夫と、ロサンゼルスで幸せな結婚生活を送っているという話は確かなよう。

加えて、かなりのセレブ生活を送っているのではないかとも言われているため、今のところ復帰はあまり期待できないだろう。

とはいえ、どのような形でも良いから、もう一度桜井幸子の演技を見てみたいという声は根強いもの。

いつかそんな声が彼女に届き、女優として復帰する姿を見てみたいものだ。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

Copy Protected by Chetan's WP-Copyprotect.